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主催者レポート
ワインとお鍋? 21回目のテーマは、"新たなマリアージュ「世界のワイン×NIPPONの鍋」"

ワインとお鍋? 21回目のテーマは、新たなマリアージュ「世界のワイン×NIPPONの鍋」

1. ワインと料理が織りなす無限のペアリングをあなたに。グルマン&ワインノムリエの会とは

私たちが開くグルマン&ノムリエの会とは、ワインとお料理のペアリング、"マリアージュ"を提案するレストランイベントです。

「日本の美味しい×世界のワイン」をテーマに、日本各地より旬の美味しい食材を取り揃え、その日限りのご馳走と世界のワインとのペアリングをお届けします。

二ヶ月に一度開催する会では、毎回異なる「美味しい」テーマに合わせて、"料理"、"レシピ"、"ワイン"それぞれのプロフェッショナルが、素敵なマリアージュを創造し、訪れた方に提供しています。

お料理とワイン、そしてCROSSTOKYOでの大人なひとときを、心ゆくまで堪能してください。

ワインと料理が織りなす無限のペアリングをあなたに。グルマン&ワインノムリエの会とは

2. ワインとお鍋? 21回目のテーマは、"新たなマリアージュ「世界のワイン×NIPPONの鍋」

2月に開催したグルマン×ワインノムリエの会 vol.21のテーマは、お鍋。「世界のワイン×NIPPONの鍋」と銘打って、新しいペアリングに挑戦しました。

暖かな湯気を立てて色とりどりの具材が踊るお鍋は、寒い季節に心も体もポカポカにしてくれる冬の定番メニューです。お家や地域によってレシピやこだわりは千差万別ですが、どのお鍋も私たち日本人のソウルフードと言えるのではないでしょうか。

そんなあたたかメニューとワインを美味しく出合わせようというのが、21回目のテーマです。
ノムリエの会初の着席スタイルで、ワイン好き、・日本の美味しい好きに新体験のマリアージュを提供しました。

「ワインにお鍋って合わせたことがない」
「日本の出汁とワインって合うの?」

ひょっとするとそんな感想や疑問を持たれるかもしれませんが、3者のプロフェッショナルがすばらしいマリアージュを奏でました。

3. 今回のワインと料理はこちら

それでは、今回のワインとお料理をご紹介します。前菜の2品はレシピもご案内しますので、あなたのお家でぜひ試してみてください。

(1) 里芋とレンコンとドライトマトの一口コロッケ×サンテロ ピノ ロゼ フラワーボトル

お料理(1品目):里芋とレンコンとドライトマトの一口コロッケ

お料理(1品目):里芋とレンコンとドライトマトの一口コロッケ

"透き通った赤"というワードがペアリングのポイント
前菜の一品目は、コロンと可愛い一口コロッケ。里芋のねっとりとした甘味とレンコンのさくさくした食感、アンチョビのコクが楽しめます。

一口いただくと、散りばめられたドライトマトが顔をのぞかせます。見た目にも風味にも鮮やかさを演出してくれます。

揚げるのはフライパンでもできます。ぜひお試しを。

詳しいレシピはこちら

ペアのワイン:サンテロ ピノ ロゼ フラワーボトル

ペアのワイン:サンテロ ピノ ロゼ フラワーボトル

そんな一口コロッケと合わせたのが、大きな花柄デザインのラベルが目を引くイタリア産のスパークリングワイン、サンテロ ピノ ロゼ フラワーボトルです。

ピノ・ビアンコ種とピノ・ネロ種を用いて造られた、キリっとした辛口が楽しめる本格的なロゼスパークリングワイン。淡く透き通ったロゼと立ち上る泡が目を楽しませてくれます。

ペアリングのこだわりポイント

中からのぞく荒くきざんだドライトマトが、ワインとのペアリングのアイディア。味だけでなく、色や産地を合わせるのもペアリングの醍醐味です。

トマトとロゼワインの紅い色で、ワクワクと心踊るペアリングを実現しました。

詳しいワイン情報はこちら

(2) ふきのとうとアンチョビとクリームチーズのカナッペ×バルディネット モンサラ カバ セミ・セック

お料理(2品目):ふきのとうとアンチョビとクリームチーズのカナッペ

お料理(2品目):ふきのとうとアンチョビとクリームチーズのカナッペ

春を感じるほろ苦い風味と、"白い"ペアリング

2品目は、たっぷり乗った白いトッピングが食欲をそそるカナッペです。クリームチーズ・にんにく・アンチョビなど、こっくりした味わいの中に現れるほろ苦いふきのとうが、鮮烈な風味をもたらします。

材料も少なく手軽に作れるので、ふきのとうの季節にお家でワインを楽しむ際、ぜひ仲間に入れて欲しい一品です。

詳しいレシピはこちら

ペアのワイン:バルディネット モンサラ カバ セミ・セック

ペアのワイン:バルディネット モンサラ カバ セミ・セック

早春の香りが楽しめるカナッペに合わせるのが、ブドウの香り豊かなスペイン産のスパークリングワイン、バルディネット モンサラ カバ セミ・セックです。

シャンパンと同じ、「瓶内二次醗酵」で造られた白のスパークリングワインで、柔らかい口当たりときめ細かい泡が特徴です。

ほんのりとした甘味が口の中に広がり、鼻をぬけるブドウの風味が楽しめる、ゆっくりと頂いて欲しいスパークリングワインです。

ペアリングのこだわりポイント

淡雪のようなクリームチーズと、ふんわり細かな泡の白いスパークリングワインがペアリングのポイントです。

バルディネット モンサラ カバ セミ・セックの豊かな風味が口の中に残っているうちにカナッペを一口かじっていただくと、そのペアリングをさらに楽しんでいただけます。

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(3) 熊本県産八朔&鶏むね肉&セリのマリネ×ドメーヌ・コアペ シャン・デ・ヴィーニュ ジュランソン・セック

お料理(3品目):熊本県産八朔&鶏むね肉&セリのマリネ

お料理(3品目):熊本県産八朔&鶏むね肉&セリのマリネ

柑橘同士が出会った、爽やかなペアリング
3品目は、爽やかな八朔の香りが際立つ鶏のむね肉のマリネ。せりの緑、八朔の黄色、むね肉の白が鮮やかに目に飛び込んできます。

八朔は、増山シェフが「これ!」と決めた農家で育てられたこだわりのもの。柑橘の風味がさっぱりとしたむね肉、セリのさくさくとした食感と相まって、すっきりとしているのにお口の中がうっとりするお料理です。

ペアのワイン:ドメーヌ・コアペ シャン・デ・ヴィーニュ ジュランソン・セック

ペアのワイン:ドメーヌ・コアペ シャン・デ・ヴィーニュ ジュランソン・セック

そんなお料理に負けない爽やかな風味を誇る白ワイン、ドメーヌ・コアペ シャン・デ・ヴィーニュ ジュランソン・セックを、ペアとして選びました。

フランス産の白ワインであるこちらは、なんといっても清涼感のある風味が特徴。グレープフルーツや夏みかんといった、柑橘の味わいを感じさせるすっきりとした辛口を楽しめます。

ピレネー山脈にほど近いジュランソンという土地で造られるワインには甘口が多く見られますが、このワインのように辛口のものには、名前に「セック(辛い)」と加えられます。

ジュランソンを代表するワインを多く生み出しているドメーヌ・コアペで造られた、鮮烈な爽やかさを楽しめるのがこのワインです。

ペアリングのこだわりポイント

色は、白い鶏むね肉に合わせて白ワインを。そしてなにより、柑橘の爽やかさがペアリングのアイディアです。

複雑な柑橘の味を持つワインと、みずみずしい八朔を使ったお料理。一緒に楽しむと、ワインの味が柔らかくほどける感覚が。

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(4) 八幡平サーモンとアスパラガスのテリーヌ 西洋山葵のクレーム×ポッジョ・トンド トスカーナ ロザート オーガニック

お料理(4品目):八幡平サーモンとアスパラガスのテリーヌ 西洋山葵のクレーム

お料理(4品目):八幡平サーモンとアスパラガスのテリーヌ 西洋山葵のクレーム

賑やかで可愛い姿と、愛らしいピンクのコラボレーション
4品目は、キラキラした小さなおもちゃ箱のようなテリーヌ。色鮮やかで風味豊かな八幡平サーモンと、さっくりとした食感のアスパラガスをジュレで閉じ込めた、愛らしい一品です。

可愛くてカラフルな姿ですが、コクのある優しい味。一口いただくと、サーモンとアスパラガスのボリュームあるコンビを、風味豊かでなめらかなジュレが包み込むのを体感できます。

ペアのワイン:ポッジョ・トンド トスカーナ ロザート オーガニック

ペアのワイン:ポッジョ・トンド トスカーナ ロザート オーガニック

賑やかで楽しいデザインのお料理とのペアリングは、イタリア産のロゼワイン、ポッジョ・トンド トスカーナ ロザート オーガニックを選びました。

心踊るラベルデザインと、可愛らしいロゼの色、そしてイチゴやチェリーのような甘くフルーティな香りが特徴です。そんなチャーミングなイメージとは少し離れ、味はフレッシュで辛口。

和食やトマトとも合う、バランスの良いワインです。

ペアリングのこだわりポイント

なんといっても、八幡平サーモンの鮮やかなピンクと、ロゼワインのキュートな色がペアリングのポイントです。

見た目も食感も盛りだくさんなテリーヌの味をまとめてくれるのがこのペアリング。ワインの風味が残る中にお料理をいただくとそれが感じられます。

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(5) 広島県産の牡蠣のフラン 千葉県武井さんの葱のブルーテ×バイア・デル・ソーレ グラディウス コッリ・ディ・ルー二 ビアンコ

お料理(5品目):広島県産の牡蠣のフラン 千葉県武井さんの葱のブルーテ

お料理(5品目):広島県産の牡蠣のフラン 千葉県武井さんの葱のブルーテ

白くなめらかなソースに閉じ込められた海のミルクと、海の白ワイン
5品目は、葱の甘みが魅惑的なブルーテの、広島産牡蠣のコクと香りが押し寄せるフラン。お口の中が牡蠣の香りで満たされ、わずかにシャクシャクと食感を残す甘い葱が魅力的な料理です。

ブルーテとは、フランス語のベルベットから派生した言葉で、フランス料理には欠かせないソースのひとつ。その名の通り、なめらかで光沢のあるソースです。ここからアレンジを経て、様々な料理へと変身します。

ペアのワイン:バイア・デル・ソーレ グラディウス コッリ・ディ・ルー二 ビアンコ

ペアのワイン:バイア・デル・ソーレ グラディウス コッリ・ディ・ルー二 ビアンコ

牡蠣をドンと感じるこのお料理のペアリングとして選んだのが、イタリア産の辛口白ワイン、バイア・デル・ソーレ グラディウス コッリ・ディ・ルー二 ビアンコ。

海沿いの街で造られるこのワインは、ミネラルたっぷりでほんのり塩っぽさを感じることができる、不思議な味わいです。

色は、透明感のある淡い黄緑。香りは、熟した柑橘の放つ甘く爽やかなものです。蜂蜜や白い花のフレーバーとも。

ペアリングのこだわりポイント

ブルーテのなめらかな白と、透明感のある白ワインがペアリングのポイントです。

牡蠣の力強さに負けず、さらに引き立てるという重要な仕事もこなせる白ワインは、このお料理のペアとしてこれ以上のものはありません。

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(6) CROSS鍋(タレ別)

松の実とマスタードと生姜のタレ×シャトー・カナデル バンドール ロゼ
白のタレ×ル・セリエ・シャルルマーニュ アヴァリュス シャルドネ
赤のタレ×クーパー・マウンテン ピノ・ノワール ウィラメット・ヴァレー

お料理(メイン):CROSS鍋

お料理(メイン):CROSS鍋

出汁の複雑で懐かしい香りと、様々な風味に驚く実力派ワインのペアリング
今回のテーマである「NIPPONの鍋」はこちら、たっぷりのお肉、魚介、野菜が香り豊かな出汁でグツグツと踊る、CROSS鍋。

お肉はせせらぎポーク・いわい鶏・牛肩バラ肉と3種類。魚介はホタテ・タラ・有頭海老とこちらも3種類。野菜は菜の花や香り豊かなクレソン・春菊など、風味がうれしい葉野菜や、体を温める大根やレンコンといった根菜類、食感やコクを楽しめるきのこ類など、12種類。

具だくさんの、心と体にポカポカ美味しい鍋をご用意しました。

ペアのワイン:シャトー・カナデル バンドール ロゼ

ペアのワイン:シャトー・カナデル バンドール ロゼ

そんなお鍋に合わせたのが、フランス産の新進気鋭ロゼワイン、シャトー・カナデル バンドール ロゼ。

2014年に初リリースされるや否や、世界的ワイン評価誌で最高評価を得て一躍注目を浴びる存在となったワインです。

様々なフルーツやハーブを体感できる深い風味と力強い香り、そしてわずかな酸味とミネラル。一口飲むと、そのデビューの華々しさと実力を感じることができます。

ほんのりとオレンジがかったロゼの色合いも特徴です。

ペアリングのこだわりポイント

色々な風味、そして非常に力強いコクを持つワインと、具だくさんのお鍋の深い出汁の味わいがペアリングのポイントです。

お鍋のタレ:松の実とマスタードと生姜のタレ

ポカポカとあたたまる生姜が嬉しい、白×白のペアリング
お鍋には白と赤の2種類のタレと、それぞれにペアリングもご用意しました。白のタレは、生姜とゴマの風味が、お鍋のあたたかさを引き立てるタレです。

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ペアのワイン:ル・セリエ・シャルルマーニュ アヴァリュス シャルドネ

ペアのワイン:ル・セリエ・シャルルマーニュ アヴァリュス シャルドネ

白のタレのペアは、複雑な香りが楽しめるフランス産の白ワイン、ル・セリエ・シャルルマーニュ アヴァリュス シャルドネ。

ラングドッグで最も品質の高い地区のシャドルネをオーク樽で3週間発酵させ、7ヶ月の間熟成を経て造られた香りが凝縮した辛口の白ワインです。

花のようなフレーバーを残す、デリケートな余韻を楽しめます。

ペアリングのこだわり

白のタレの色と、辛口白ワインがペアリングのポイントです。

お鍋のタレ:梅と玉ねぎの醤油だれ

甘酸っぱい懐かしさと、落ち着いたワインのペアリング
2つ目のタレは、馴染み深く優しい酸味が出汁と相まって食欲をそそる赤のタレ。日本人が大好きなものを詰め込んだ味わいが鍋にマッチします。

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ペアのワイン:クーパー・マウンテン ピノ・ノワール ウィラメット・ヴァレー

ペアのワイン:クーパー・マウンテン ピノ・ノワール ウィラメット・ヴァレー

赤のタレのペアリングとして選んだのは、アメリカ産のミディアムボディの赤ワイン、クーパー・マウンテン ピノ・ノワール ウィラメット・ヴァレー。

ワイン用ブドウ種として名高いピノ・ノワールで造られた、落ち着いた色味のワインです。ブルーベリーやスグリ、スミレの香りを感じることができ、柔らかいタンニンが特徴。

ペアリングのこだわり

懐かしく優しいコクの赤のタレと、決して派手ではないけれど堅実な味わいを持った赤ワインの色と風味がペアリングのポイントです。

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(7) 〆:驚異的マッシュルームのリゾット 黒トリュフの香り

〆:驚異的マッシュルームのリゾット 黒トリュフの香り

お鍋には欠かせない〆もご用意。そのコクと香りに驚くリゾットです。具材からの旨味が溶け出した出汁に、マッシュルームと黒トリュフを加え、さらに深いコクと旨味を添えた、素晴らしい香りの〆です。

(8) デザート:ミカンのコンポート バニラのグラス添え

〆:驚異的マッシュルームのリゾット 黒トリュフの香り

ワインとお料理を満喫いただいた後の、ほっとするデザートとしてご用意しました。ミントのお茶と一緒に。

4. ワインと料理のマリアージュを提供する3者をご紹介

グルマン×ノムリエの会に料理とワイン、そしてそのペアリングを提供するのはそれぞれ3者のプロフェッショナルです。あなたに心から楽しんでいただける宴を創り出します。

(1)CROSS TOKYO総料理長 増山弘明シェフ

(1)CROSS TOKYO総料理長 増山弘明シェフ

素晴らしい料理に腕を振るうのは、CROSS TOKYO総料理長・増山弘明シェフ。

都内有数のフランス料理店で修行ののち、フランスへ渡りさらに料理の腕を磨き、帰国。フランス料理に対する並々ならぬ愛情と造詣を持つフレンチシェフです。

グルマン×ノムリエの会では、ワインと料理のペアリングや、繊細な盛り付けを創造するテクニックを振るいます。

CROSS TOKYOの詳しい情報はこちら

(2)ワインのおつまみ研究家・ソムリエ 大橋みちこ

(2)ワインのおつまみ研究家・ソムリエ 大橋みちこ

気軽にワインと楽しめるレシピを創り出す、ワインのおつまみ研究家・ソムリエの大橋みちこさん。

ワイン商社でワインに深く触れ合ってきた知識と実績を生かし、ワインに合い、そしてお家で簡単に作れるレシピを数々考案しています。

グルマン×ノムリエの会には欠かせない「ペアリング」という部分を担うプロフェッショナルです。

大橋みちこさんの詳しい情報はこちら

(3)ワイン担当 モトックス

(3)ワイン担当 モトックス

ペアリングとして選ばれたワインをご用意するのは、ワインインポーターのモトックス。

世界22ヶ国のワインや食品を取り扱っているモトックスは、社員ひとりひとりがワインへの愛とテイスティング能力を持っています。その選定眼と実績で、厳しい目を持つレストランや酒屋さんたちから絶大な信頼を得ています。

そんなプロフェッショナルが揃うモトックスが、ワイン担当としてグルマン×ノムリエの会に訪れる方々にワインをサービスしています。

モトックスの詳しい情報はこちら

5. 会場、CROSS TOKYOについて

5. 会場、CROSS TOKYOについて

東京、赤坂で店を構えるCROSS TOKYOが、グルマン×ノムリエの会の会場です。

赤坂の夜景がビルの10Fから楽しめるロケーションと、「医食同源」「旬産旬消」を哲学とした、体にも心にも嬉しい料理を創り出すレストランです。

グルマン×ノムリエの会では、美味しいワインとともに、その哲学とロケーションを最大限味わえます。

CROSS TOKYOの詳しい情報はこちら

6. 今後のグルマン&ノムリエの会のご案内

今後のグルマン&ノムリエの会の開催情報はワインリンク(Wine-Link)にて随時公開します。

ワインに詳しくない方、初めての方でも気軽に参加できる
全国のワインイベント・試飲会の情報をご紹介

7. まとめ

7. まとめ

ワイン好きのあなたへ自信をもっておすすめする、ワインイベント「グルマン×ノムリエの会」をご紹介いたしました。

この会への参加には、難しい知識は不要です。ワインと美味しいものが大好きであれば、それだけで宴を楽しんでいただけます。

次回の会であなたにお会いできることを楽しみにしています。